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立ち読み談義

唐突ですが古本屋がすきです。
古書店、とはちょっと違うんですが……私的に、使う上でのニュアンスが。
古書店といえば神保町ですよね、あそこは、一回気が済むまでうろうろしてみたい。一度とあるところでインタビューさせていただいたことがあるんですが、なんていうか、あそこはタイムマシンで。うずうずする。ぶるぶるって、しませんか。
ちなみに自分で手に取って記憶にある中でいちばん、好きな装丁は「みだれ髪」です。色鮮やかでファッショナブル。一般書籍として現在でも流通してたら絶対手に入れてたと思う。
とまあ、そういう、もはや学術書・娯楽というよりもコレクターズアイテム的な色合いが濃くなってしまったものものが並んでいる古書店、ではなくって。
あえて古本屋で。
書店はどうして立ち読み防止を行ってしまったのか……ううむ。
古本屋。立ち読みの楽園、パラダイス、ザナドゥ。(なにそれ)
あーなんかもやもやっとするなーってときには古本屋に行きます。もうブクオフでもいいので。
そんで思いっきり立ち読みする。
もう絶版になってしまったものとか、なかなか手に入らないものとか、一気に立ち読みする。
漫画も一気読みする。
と、店を出る時にはすっきりしている。なんて素敵。
あー本が読みたい、です。
明日は、おさけをいっぱいのみたいとおもいます。
……野生時代の特集に感化されているわけでは、ない、と思いたいところ。


拍手いっぱいありがとうございます。
あ、ええと前回は変なところから2ページに続いてましたが、今回は一ページしかありません。何回押していただいてもおんなじですすみません。

| 日々 | 23:04 │Comments0 | Trackbacks0編集

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