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だらだら

久し振りになんかこう古キョンの話してたら眠れなくなっちゃったので久しぶりに意味もないことをつらつらとしたくて浮上しました。今回は何もお知らせがありませんすみません。(もうメモっていうか連絡帳の体)
あっお知らせすることあった。
ノベルズサーチさんに登録させていただきました。
ちょっとどきどきしますよろしくお願いします。

で、古キョンの話。
よく、アンソロにお邪魔した時にはエロばっかり書いてるのに個人誌ではエロ書かないよねという話をしたりされたり自分でも思ったりするのですが、どうやら私はいっつも関係性萌えから入るところに何かがありそうだなということに気がつきました。勝手に悩んで勝手に気がつきました。
わたしははじめてハルヒを読んだ時に、古泉一樹が理解できない、多分彼だけは一番好きなキャラクターになることはないだろうって思っていたのですが(ほんとごめんなさい)、何だろうスルメ的な……スルメ古泉……そんな感じでいつの間にか気持ちが悪いくらい偏愛するようになっていました。多分、最初は古泉を理解したい近づきたいというところからスタートしたんだろうと思います。なんでハルヒの二次創作にハマったかってキョンの格好よさ(≒漢らしさ)に惚れたからなのですが、古泉とセットだとなおよいということに気がついたのはいつだったのかはもはや優しい忘却の彼方なのですが、もはやミイラ取りがミイラ、古泉のことを理解したいと思ったキョンが古泉に恋に落ちたように、気持ち悪いくらい古泉が好きです。もはや古泉を中心として、古泉がいろんな人たちと、あの世界で生きて行く上での関係性や愛しさや切なさや心強さについてつらつら書くのが生きがいになってしまっています。古泉、恐るべし。(だんだん何を言っているのか分からなくなってきました)(最初のエロの話はどうした)(繋がります)ということで普段はどうしても古泉と誰か、何かとの繋がりにばっかり意識が飛んでしまうので、アンソロジーなどで短編を書かせていただける機会には、思う存分、エロを書こうってなるのではないかと、結論がでました。そういうことのようです。よくわからなかったらごめんなさい私にもよくわかりません。
でもこのサイトに載せてきた幾つかのお話と、オフラインで出してきた十冊ちょっとの本(そういえば奥付の本のカウントが間違っていることに気がつきました/射手座の無料配布を一冊とカウントすると多分こないだので11冊ぴったりになります/三月までに発行した本たちでは一冊ずつずれこんでた気がする)の流れを見て行くとそんな感じに結論付けられる感じにはなっているんじゃないかなあという感じです。あやふや!

最近だと長門有希ちゃんの消失での古泉一樹についてつらつら書きたいんですが、ちょっと手が回りません。消失のタイミングでとかインテでの無料配布とかで書ければいいなあと思ってはいます。
単行本の二巻が出たら長門有希ちゃん世界における古泉一樹がもっと広く世に知れ渡るんだろうなあと思うと、早く出ろ早く出ろと祈りを飛び越して祈祷に入りそうです。毎月発売日に読んでる雑誌はいまあれしかありません。ほんと大好きで仕方ないのでした。

以上、古キョンサークルっていうかもはや古泉一樹サークルになりかけの中の人のいらないつぶやきをお届けしました。古泉が幸せになれることを願ってやみません。

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