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サム

呼ばれた気がしたので勝手に張り付けておきます。
ここ数カ月の長門有希ちゃん感想です。
二巻収録分ラスト2話のみです。
13話
14話

二巻ラストからほとんど進んでいませんので、
皆様の本誌派移行を心よりお待ち申し上げております。

このテンプレートにしてから反転とか一切きかなくなっちゃったのでそのまま書き残しておきますが、ほんとに、わたしは、長門有希ちゃんのみなさんの、普通の高校生っぷりが大好きです。最近はよく、ここまできて実は朝倉さんはヒューマノイドインターフェイスだった、ていう展開が来たら泣いてしまうわー! っていうことばっかり考えています。

「涼子……?」
「ふふ、」朝倉はくるりと振り返ると、ハルヒに向かってにっこりとほほ笑んだ。
「あなたに、ファーストネームで呼ばれる日が来るなんてあの頃は考えてもみなかったなあ。悪くないわ。ほんとに、……悪くないって、思ってたのにね……」
「朝倉、お前何言って」
「よかったじゃない、ようやく出会えたんだものよろこばしいことでしょ? ね、涼宮さん。宇宙人未来人異世界人超能力者、会いたかったんでしょう? そうよ、あたしは人間じゃないの。情報統合思念体によって作られたヒューマノイド・インターフェイス。……どう、うれしい?」

あー 泣きます。

拍手ありがとうございます!

| 日々 | 02:26 │Comments0 | Trackbacks0編集

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